特別セミナー「私たちは健康に生きるように創られた」「免疫の話」「薬の話」など

スペシャルセミナーのお知らせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私たちは健康に生きるように創られた」という標題の下に、創造主が創って下さった私たちの体の素晴らしさを話します。上記のパンフレットのように、免疫力の素晴らしさと、町に溢れている無数の薬がしばしば私たちの健康を損ねている現実を話します、

 

日時 11月17日(土)10時〜12時半

会場は、兵庫県加古川市大野823 加古川バプテスト教会 079-423-2729

 

興味を持たれる方は、自由にお越し下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
完璧に創造された世界と健康に生きるように創られた私たち 〜秋の特別聖書講義のご案内〜

秋の特別聖書講義のご案内

11月11日(日)10:45 

南花台キリスト教会

河内長野市南花台4丁目15−1

 

日本は世界一の長寿国であるが、ただ死ななかったというのではなく「健康寿命」が話題になって久しい。それは、人々が健康に自信を失ってしまっていることの裏返しになっている。健康に自信がない、自分の体に信頼がおけない人々は、企業の金儲け主義に踊らされて、様々なサプリメント漬けになっている。

 

私たちは本来、健康に生きるように創られたのである。そのことに焦点を当てて、特別聖書講義が開催される。興味のある方は、ご参加下さい。

 

 

09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
子供たち・若者たちの教育。大人が聖書に堅く立った自立した信仰者・宣教者となるには

人生の大半を、様々な形で教育に携わってきた。

 

若い時には教育者になることにとことん抵抗して、背を向けていた。大学院生の時には、アルバイトとして非常勤講師を数年間務めたが、どこまでもアルバイトでありライフワークであるなどとは夢にも考えていなかった。

ところが、研究の場にいたら、いつの間にか必然的に他の人の面倒を見ていた。自然に指導していたり、その任務に就いたり、結果的に教育者としての人生を送ってきた。

 

イエス・キリストを救い主として信じる恵みを頂いてからは、積極的に教育を考え、行動してきた。こうして、子供たち、若者の教育と同時に、キリスト者としての人間教育を考え続けて30年になる。

 

教育は、人間にとって永遠の大切なテーマである。後に続く人々の様々な側面からの教育、自分自身の教育、共に考える教育、様々な教育者たちが考え続けてきている。

キリスト者として確かな世界観を持って教育に携わる人々は、大きな役割を果たしてきている。だが、一方で、意識的に色々な間違った思想を社会に振りまく人々もいる。そして、一番、影響が大きくて恐ろしい「教育」は、教育という顔をしない大きな教育効果である。テレビ、新聞、スマホなどマスコミは、人々の生活に、心に絶えず入り込み、語りかけて大きな影響を及ぼしている。

そして、今や、進化論を教えるのは学校ではない。テレビでありスマホである。どんなことでもちょっと良くなると「進化した」と言うことに抵抗を感じる人々は本当に少ない。そして、それが、人々の脳に大きな作用を及ぼして、人間もサルのような動物が進化して存在するようになったと大きな暗闇に突入している。自分の命の尊さが分からなくなってしまう。今の世の荒れ方を見ると明らかである。

 

ということで、クリエーション・リサーチ・ジャパンでは二〜三年に亘って教育問題を考えるセミナーを秋に催してきた。今年の秋は筆者が担当した。セミナーは東京で開催されたので、大阪からは参加しにくい。それで、大阪の鳳キリスト恵み教会から、同じ話題で教会で話して欲しいという要請があり、明日10月28日(日)にセミナーの奉仕をさせていただくことになった。案内が遅れてしまって申し訳ないと思いつつ、フェースブックでもご案内した。今回は、一地方教会でのセミナーであるので、先のセミナーとは趣を変えて、一般信徒を対象にしてお話をすることになる。鳳キリスト恵み教会は非常に開放的で、フレンドリーな教会であるので、近くの方は気軽に参加してほしいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
植村正久訳 「天に一人を増しぬ 清められ 救われ 全うせられしもの一人」

クリスチャンにとっては、この上ない慰めと希望を与えてくれる詩をご紹介しよう。

 

著名なキリスト者である植村正久氏が美しい翻訳をする前は、原作もほとんど知られていなかったらしい。それがこのように見事に翻訳されて、日本のみならず世界に知られることになったという。

筆者がこの詩を知ったのは、長野キリスト集会の尾崎富雄先生の「地上の星」シリーズの講演の第54回「植村環」の話の中で紹介されて大きな感激を覚えたことによる。

                            

  ***************
「聖書を読む会」特別企画  
「地上の星--名もなきクリスチャンの生涯」
  ゴスペルホール代表、尾崎富雄氏
  第1回 2011年10月7日(金)
  第48回 2016年2月19日 
 各回、平均CD2枚に納められている
問い合わせ先 長野キリスト集会 
〒381-0082 長野県長野市上駒沢918-8
 TEL・FAX026-295-6705

「地 上の星」リスト・2016年3月

長野キリスト集会の「名も無きクリスチャンの生涯」シリーズはタイトルの如く、取り上げられる人物は、ほとんどが名のないクリスチャンたちの生涯である。講師は尾崎富雄先生で、詳細に調べキリスト者としての視点からまとめて話されるので、含蓄のある話になっている。

興味のある人は、上に上げたサイトに講演がアップされているので聴いて見て下さい。伝道に心を用いている人は、このCDは役に立つだろうと思います。

 

「天に一人を増しぬ」 

            セラ・ゲラルデナ・ストック作   植村正久訳

 

家には一人を減じたり 楽しき団欒は破れたり

愛する顔 いつもの席に見えぬぞ悲しき

さはれ 天に一人を増しぬ 清められ 救はれ

全うせられしもの一人を

 

家には一人を減じたり 帰るを迎ふる声一つ見えずなりぬ

行くを送る言葉 一つ消え失せぬ

別るることの絶えてなき浜辺に

一つの霊魂は上陸せり 天に一人を増しぬ

 

家には一人を減じたり 門を入るにも死別の哀れにたえず

内に入れば空きし席を見るも涙なり

さはれ はるか彼方に 我らの行くを待ちつつ

天に一人を増しぬ

 

家には一人を減じたり 弱く浅ましき人情の霧立ち蔽いて

歩みもしどろに 目も暗し

さはれ みくらよりの日の輝き出でぬ

天に一人を増しぬ

 

げに天に一人を増しぬ 土の型にねじこまれて

キリストを見るの目暗く 愛の冷ややかなること

いかで我らの家なるべき 顔を合はせて吾が君を見まつらん

かしここそ家なれ また天なれ

 

地には一人を減じたり その苦痛 悲哀 労働を分つべき一人を減じたり

旅人の日ごとの十字架をになふべき一人を減じたり

さはれ あがなわれし霊の冠をいただくべきもの一人を

天の家に増しぬ

 

天に一人を増しぬ 曇りし日もこの一念に輝かん

感謝 讃美の題目 更に加はり

吾らの霊魂を天の故郷にひきかかぐるくさりの環

さらに一つの環を加へられしなり

 

家に一人を増しぬ 分るることのたえてなき家に

一人も失はるることなかるべき家に

主イエスよ 天の家庭に君と共に坐すべき席を

我らすべてにも与えたまえ

17:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
神のかたちを頂いた素晴らしい人、ハーザー誌「創造と福音」連載の締めくくり

マルコーシュパブリケーションの月刊誌「ハーザー」に、「創造と福音」を主題にして、長期に亘って連載させていただいた。2016年12月号で締めくくりとして書いた「神のかたちを頂いた」を、筆者の公式サイトにアップした。

 

「34.神のかたちを頂いた」

 

サイトを訪れて本文を読んでいただきたいと願うので、その「序文」をここで紹介する。

 

神のみ姿を映された尊い存在として人はこの世に命を頂いた。そして、地を治め、動物たちを治める任務を与えられた。しかし、神よりも自分の方が正しいと主張して、神に反逆し続けたなれの果ての人類の姿、世界中が憎しみと戦争で荒れ狂っている姿、ボロボロになった地球の姿を、人類は今、なすすべもなく呆然と見つめている。神のお姿がすっかり見えなくなり、頂いた美しい姿も分からなくなっている。

 

 しかしながら、私たちが創られた見事に完全な、最初の姿がどのようなものであったかを再確認し、イエス・キリストを信じる信仰によって新天新地に新しい体を頂く約束に胸膨らませて、この「創造と福音」の連載を締めくくりたいと思う。

 

なお、2017年1月号から12月号までは、「キリスト信仰&聖書」対「学問&自然科学」との関係について、様々な角度から考えて書かせていただいた。そして、2018年1月号からは、「神の創造、そして慈愛と正義」という全体的な主題の元に、(中)高校生及び大学生を読者の中心において、読みやすいよう、親しみを持てるように工夫して創造の過程を描いている。興味のある方は、ハーザー誌を購読して下さい。ハーザー誌は多少堅いかも知れないが、内容の濃い、記事が山積みである。霊魂体の大きな養いになる月刊誌であるのでお薦めしたい。

 

14:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
俳優・中井貴一のミケランジェロを訪ねる旅・・・芸術家の深層に俳優として迫ろうとする

天才ミケランジェロの足跡を訪ねる旅の番組を興味深く見た。それは天才としての栄光を讃えるのではなく、大芸術家ミケランジェロの心の軌跡を辿っていた。ミケランジェロと言えば誰でもすぐに思い浮かべるのは、ダビデ像や、システィーナ礼拝堂にある彫刻「ピエタ」(十字架から下ろされたイエス・キリストを抱く聖母マリア)など、有名な作品が数多くある

 

ミケランジェロは「大理石の中に眠っている像を掘り出す」ために、大理石の山に8ヶ月間籠もったという。

中井貴一は表現者としての自分を重ねてこう言う。

「人間を疑っているし、自分を疑っているし、表現するということを疑っている。だから準備をしたいのであり、俳優として提供する前にセリフを覚えて準備をする。まず、セリフを覚えて、それからいったん忘れて、本番で、あたかも初めて声を発するごとく言う。二段階を経る必要があるのであって・・・覚えたという一段階だけだったら時間は要らない。

忘れるという段階を経るので、凄く長い時間がかかる。」

 

中井貴一は、ミケランジェロが山に籠もった8ヶ月は準備だったのではないかと言う。石の声を聞き続けた8ヶ月だったのではないか、と。彼は俳優「アーティスト」としての職業故に、このような表現をするのだろう。科学者がこのような視点を語ったのを聞いた記憶はないが、実はある意味で同じ過程を、スケールの大きさはそれぞれであるが、それでも大なり小なり体験していると思う。

 

学んで、それからいったん忘れて、すなわち距離を置いて・離れて、自分のものとして熟成したときに全体像が迫ってくるのである。一流の科学者であろうと、それ以外の小粒の科学者であろうと、それにしがみついて、近視眼的視点で見つめている間は決して何も分からない。

 

学生が試験のための準備として行ういわゆる「一夜漬け」が、仮にその場の点数稼ぎにつながっても、決して実力は付かないという点において、同じようなことである。ついでのことに、筆者が生物学や化学の領域に於いて学生たちを教育するに当たり、細部の知識に囚われず全体像を見つめる視点を養わせようと、四苦八苦するのも似たようなことである。学生たちは細かい知識にこだわりを見せて、色々暗記しようとするがそのようなことをしても、「生き物」の姿を捉えることが出来ないし、化学を理解することは出来ないのである。

 

有名なサンピエトロ礼拝堂のピエタ以外に、ミケランジェロは生涯に4つのピエタを造ったという。このことは、これ以上に大きなテーマであるので、別に稿を起こして書きたいと思う。

 

 

 

 

10:47 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark
「地上の星」(50)「私にはまだ三本も指がある」死の淵から生還して:田原米子物語

長野キリスト集会の特別企画「地上の星」

   :名も無きクリスチャンの生涯」シリーズ (50)

 

「私にはまだ三本も指がある」 死の淵から生還して 田原米子物語

 

            *********

長野キリスト集会で出された案内を右に示す。解像度の問題で読めるほど大きく出来ないので、その文章をコピーして下に示す。

いつも思うことであるが、尾崎富雄先生は信仰と熱意と、そして使命を主に与えられて、次々と信仰深いキリスト者の資料を集め、焦点を定めてまとめ、そして見事に紹介しておられる。ぜひ、CDを直接聴いて頂きたいと思う。間違いなく、大きな励ましと勇気を与えられるだろう。現在(59)森本春子物語(2017年5月12日)まで進めておられ、その中には、かの有名な三浦綾子さんの物語もある。(1)から(58)までのリストを次のファイルに掲載する。

 

            *********

 

昭和12 年に八王子市に生まれ、何不自由なく中学を卒業したものの、16 歳の時、最愛の母が急死。その衝撃はあまりに大きく、孤独と不安から非行に走り、やがて生きる意義を見失い、高校3 年生の時に小田急線の新宿駅で深夜、飛び込み自殺を図る。
奇跡的に一命をとりとめたが、両足切断、左腕切断、残されたのは右手とその指3 本だけだった。「これからは一生、だれかに面倒を見てもらわなければならないのか」と、死に損ねたことを恨み、再び自殺を図ろうと睡眠薬を致死量までこっそりとため込んだ。
そのような彼女の病室を何度も訪れる二人がいた。アメリカ人宣教師と牧師を目指して勉強していた日本人青年(後に夫となる田原昭肥氏)であった。二人は讃美歌を歌い、聖書のことばを読んで励まし続けた。
ある日、二人が置いていったカセットテープを聞いたことがきっかけとなり、生まれて初めて、渾身の力をふりしぼるようにして祈った。「神さま、助けてください」涙がとめどなく流れた。その夜は入院後、初めてぐっすり眠ることができた。翌朝、目が覚めると、窓から射しこむ朝日がまぶしく、見慣れた風景のどれもが輝いて見えた。
そして、ふと自分の右手を見ると、それまでは指三本しかないと思って絶望していたのに、三本も残っていることに気づいた。嬉しくてならなかった。枕元にあった聖書を何気なくめくってみると、次の言葉が目に飛び込んできた。「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」
今回は、神に生かされている喜びを発見し、「生きるってすばらしい」(自伝のタイトル)と、全国各地を訪れて多くの人々に生きる勇気を与え、その人生を描いた映画で国内外に大きな驚きと感動を与えた田原米子さんの生涯から学びます。

 

 

14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
「ノアのだいこうずい」聖書の絵本・Kindle版・・スマホ、タブレット、パソコン対応。詳細な案内

電子絵本「ノアのだいこうずい」

〜かつて地球は、水ですっぽりとおおわれた〜

 

 タブレット、スマホ、パソコンで見ることが可能な電子絵本、「ノアのだいこうずい」ができました。

安藤が編集を担当し、雑誌・講演等の資料にイラストを提供してくださっている坂井陽子さんが絵を描いてくださいました。

 

 聖書の記述を忠実に伝える絵本として、また各種のデバイスで読むことができる新しいタイプの読み物として、広く活用されることを願っています。購入方法、内容のご案内、クリエーション・リサーチ・ジャパン会長の推薦文など、下のチラシに詳細にご案内しています。

 

 

 

この絵本は、スマホ、タブレット、パソコンで読むことのできる電子書籍(Kindle版)です。

下記よりご購入いただけます。税込み313円 

 

 

 

 


 

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15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
地上の星・名もなきクリスチャンの生涯:燃ゆる生命 亀井光子物語
「地上の星」シリーズ                         

  ***************
「聖書を読む会」特別企画  
「地上の星--名もなきクリスチャンの生涯」
  ゴスペルホール代表、尾崎富雄氏
  第1回 2011年10月7日(金)
  第48回 2016年2月19日 
 各回、平均CD2枚に納められている
問い合わせ先 長野キリスト集会 
〒381-0082 長野県長野市上駒沢918-8
 TEL・FAX026-295-6705

「地 上の星」リスト・2016年3月

長野キリスト集会の「名も無きクリスチャンの生涯」シリーズはタイトルの如く、取り上げられる人物は、ほとんどが名のないクリスチャンたちの生涯である。講師は尾崎富雄先生で、詳細に調べキリスト者としての視点からまとめて話されるので、含蓄のある話になっている。

興味のある人は、上に上げたサイトに講演がアップされているので聴いて見て下さい。伝道に心を用いている人は、このCDは役に立つだろうと思います。
23:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
地上の星・「名もなきクリスチャンの生涯」:ハンセン病による数奇な生涯・井深八重
「地上の星(29):名も無きクリスチャンの生涯」シリーズ 






































井深八重はハンセン病患者に母と慕われ、その生涯を捧げたクリスチャンである。右の写真はWikipediaより転載したものである。
井深八重は、小学校卒業後、1910(明治43)年に同志社女学校普通学部に入学、その後、専門学部英文科に進み、1918(大正7)年に卒業した。同志社と言えば、新島襄・八重を思い出されるが、その同志社のホームページに井深八重が紹介されている。(「一粒の麦」として ― 井深八重の足跡に誘われて

ハンセン病患者のために生涯を捧げた医師・小笠原登の日記が生家から発見され、改めて彼の業績が注目を浴びた。ハンセン病患者は医学的に根拠のない恐ろしい感染性の病気として延々と迫害を受けてきた。
この迫害に医学界がこぞって参画していたのであるから、そら恐ろしい出来事である。
医者と政府が一丸となって患者を痛めつけてきた百年。やっと隔離政策の過ちを認め、せめてものことと重い腰を上げて補償を裁判で認めさせたのが今から15年前である。

小笠原登については、順次書き進めていく予定であり、なぜ医学的に根拠がないかも、簡単に触れる予定である。

 
17:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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安藤和子 文 / 神谷直子 絵
800円(定価)

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