新しい記事(公式サイト):地球を中枢に据えて創造された宇宙

新しい記事(公式サイト)をアップしました。

 

「地球を中枢に据えて創造された宇宙」(創造と福音シリーズ 第23回)

「ハーザー」に連載記事(2014年-)を公式サイトに公開しました。

16:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
大阪支部、特別集会のご案内  
クリエーション・リサーチ・ジャパン大阪支部の定期の勉強会(毎月、第三金曜日、19:00〜20:30)を、四月度は特別集会(チラシ)を致し ます。

聖書の記述に添って作成された箱船モデルを、高原幸男先生が持参して講演して下さいます。

是非、ご参集下さい。 チラシはこちら。

17:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
講演会の映像を公開しました。(公式サイト)
講演会の動画(パワーポイント動画)を公式サイトに公開しました。

天地創造シリーズ2 「いのちの創造〜種類にしたがって〜」

2014年4月6日(日) インマヌエル枚方キリスト教会での収録
 
16:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
スカイプセミナーのご案内
CRJスカイプセミナー

2/28(金) 
20:00〜21:30
  • スカイプセミナー初級 
  • テーマ:「エバの創造」
  • 講師:安藤和子

3/28日(金)20:00〜21:30
  • スカイプセミナー中級・上級
  • テーマ: 「薬はどのようにして効き、副作用を発現するか」
  • 講師:安藤和子
     
※スカイプセミナーへの参加は、CRJ会員限定になっています。
参加ご希望の方は,CRJ事務局まで連絡ください。
11:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
昨年3月の講演録音の公開

  昨年、2013年3月31日(日)、明石キリスト教会でのメッセージの音声録音と、その時のレジュメをサイトに公開しました。
別に、DVDを発売しています。

進化論の偽りと主の創造
「進化とは何か」。進化論の問題点を整理し、そして全知全能の創造主の天地万物の創造を学ぶ。歓んで生きる極意が聖書には埋め尽くされている。

創造主への反逆・罪・主の贖い・福音
素晴らしいものとして創られたにも関わらずアダムとエバは神に反逆した。しかし、その凄まじい事をした人類に対して愛なる神は贖い(福音)を用意して下さった。

人類への裁き

主との断絶・死 / ノアの洪水 / バベルの塔
地上に悪が満ちた時に地球の壊滅を、人が傲慢に溺れて絶対者となろうとした時に言語の破壊という厳罰が下されたことを説く。

 

11:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
講演会の映像公開
 2014年1月12日(日)鳳キリスト恵み教会
講演会の映像(パワーポイント動画)を公式サイトに公開しました。
「動物たちは変化するか?」
 
13:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
HAZAH−3月号「創造と福音」

 HAZAH−3月号が発刊された。

 「創造と福音」の記事は、前回にお知らせしたように、様々な情報をゆっくりとお知らせしながら、主の創造、恵みの福音、そしてそれを阻む大きな力・進化思想について一緒に考えたいと思っている。

 260年の鎖国を解き放って明治維新に至った後、現代の日本の社会の「進化!進化!」の大合唱に至るまでの出発を簡単に紹介した。このように進化論大合唱へと一目散に突っ走るには、それだけの歴史的、社会的背景があったのであるが、それをチラッと垣間見た。

 進化論教育を社会全体で繰り広げるに至った経緯を少しでも理解できたらと思う。次回、進化論教育の見事なレールがどのように築き上げられていったかということについて、考えてみる。

         *************

 前に書いたように、HAZAHには読み応えのある論文が満載である。 

 難しい論文で考えを深めることのできる連載論文は「本文批評の光と闇」であるが、これは少し専門的かもしれない。

 連載されている聖書年表は、必要に応じて非常に役に立つだろう。

 そして、「教会寄席」は気楽に眺めることができるが、3月号の「大統領の虎の巻」は、揶揄を含んでいて、ありそうな面白い話、しかも教訓的である。

 このようなちょっと硬い書物がクリスチャンに読まれることを祈って。

15:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
礼拝メッセージ映像の公開

 2014年1月12日(日)鳳キリスト恵み教会

礼拝メッセージのDVDをサイトに公開しました。

「こうして宇宙時計は動き出した」

天地万物の創造について、易しい入門編

16:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
講演の映像・公開

 2013年11月24日(日)

淀川栄光教会での講演をサイトに公開しました。

「キリンの首・ゾウの鼻」

長くしなやかで頑丈なキリンの首、強靱な心臓、すばらしいいのちが体全体に統率されています。

ゾウの鼻はいのちを支える万能器官で、呼吸・手・鋭敏な嗅覚・ 触覚・武器・コミュニケーションなど多様な機能をもっています。創造主はそれぞれの生き物を特別に造られました。

16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
秋の創造セミナー映像の公開

 2013年10月、ジェネシス・ジャパン主催の秋の創造セミナーのビデオ、二題をサイトに公開しました。
 

「いのちは血の中に」

 いのちの血液は、精巧に作られた血液循環系と心臓・肺臓の連動している血液交換、ガス交換系の連携作業が全体として機能し、統御されることによって生命が維持されるメカニズムが組み込まれている。

 いのちは、体全体の統御システムが機能していることにより、また異常を察知し修復する特別な体全体の機能が正常に働いていることにより、健康が維持される。

 ・・・神経系・代謝系・免疫系の主要な反応系の連携作業との関わりには、触れることは出来ないけれども、それが底辺にある。
 

「iPS細胞」

 体を構成するあらゆる細胞を発生の出発点に逆戻りさせることにより、そこから何にでもなる機能を獲得した細胞を人工多能性細胞(iPS induced pluripotent stem cells)という。

 医療の分野で大きな期待が寄せられているiPS細胞は、どのようなものであり、何が出来そうか、どのような危険をはらんでいるか。まず医学的、生物学的視点から考える。

 そして、人類は生命を手中に握ったのか?という難題を考える。


 他の一題「キリンの首・ゾウの鼻」については、他の教会で講演した時のビデオを、別に公開します。
 

 なお、他の二題、「脳死は人の死か?」と「科学は主の御手の中に」のDVDは、ジェネシス・ジャパンから販売されています。


「脳死は人の死か?」

 一般に臓器移植は善と宣伝され、そのために脳死判定がされています。生物学的、医学的に観察され、理解されていることと、また知識人の見解や 臓器移植の実態を紹介し、実際の問題点を考えます。

 臓器移植は、人体の個々の臓器を部品と見なして交換する技術です。聖書的視点からどのように考える事ができるのでしょうか。
 

「科学は主の御手の中に」

 「創造科学」という学問分野は成立するのか? 

かつて自然科学は聖書に基づいて発展しましたが、近年の科学は聖書から離れ、放射性同位元素により絶対年代を測定できるのだという誤解が蔓延し、そして原子力の平和利用が実現できるかの如くに喧伝されています。


 私には、まるでエバの前でうそぶいたserpent(へび)の言い分のように聞こえるのです。万物の創造主は、最高の科学者で、すべての自然法則を定められた方であり、その法則を制御しておられる方、科学を超越した方です。

 創造・キリストの生誕・復活・昇天・救いなどはすべて「超科学」です。聖書信仰と自然科学を考えましょう。

 

   

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安藤和子 文 / 神谷直子 絵
800円(定価)

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