「多機能性細胞? iPS細胞」
 昨年10月、秋の創造セミナー(ジェネシス・ジャパン主催・於白馬)に於いてiPS細胞について講演をした。その時の録音と、使用したPPTファイルをホームページに公開した。

 この創造セミナーにおける、以下の五つの講演題の内、G昌爐録佑了爐?とゲ奮悗麓腓慮羲蠅涼罎法△魯献Д優轡好献礇僖鵑ら、DVDが発売されている。

.リンの首・ゾウの鼻
長くしなやかで頑丈なキリンの首、強靱な心臓、すばらしいいのちが体全体に統率されています。ゾウの鼻はいのちを支える万能器官で、呼吸・手・鋭敏な嗅覚・ 触覚・武器・コミュニケーションなど多様な機能をもっています。創造主はそれぞれの生き物を特別に造られました。

△い里舛老譴涼罎
いのちの源である血液は、血管と心臓・肺の連携による生命維持のメカニズムです。また体に異常が生じると修復する機能があり、健康を維持できるすばらしいしくみです。

G昌爐録佑了爐?
一般に臓器移植は善と宣伝され、そのために脳死判定がされています。知識人の見解と 臓器移植の実態を紹介し、実際の問題点を考えます。臓器移植は、人体の個々の臓器を部品と見なして交換する技術です。聖書からどう考える事ができるでしょう。 

多機能細胞?iPS細胞 
あらゆる臓器を作り出せると評判のiPS細胞(人工多能性細胞)。医療の分野で大きな期待が寄せられ、まるで人類が生命を手中に収めたかのように報道されています。医学的、生物学的視点から、そして聖書の視点から創造主の業と人の業を考えます。 

科学は主の御手の中に 
「創造科学」という学問分野は成立するのか? かつて自然科学は聖書に基づいて発展しましたが、近年のそれは聖書から離れ、放射性同位元素によ る絶対年代・原子力の平和利用などが唱えられています。私には、まるでエバの前でうそぶいたserpent(へび)の言い分のように聞こえるのです。万物 の創造主は、最高の科学者で、すべての自然法則を定めることのできる科学を超越した方です。創造・キリストの生誕・復活・昇天・救いなどはすべて「超科学」です。聖書信仰と自然科学を考えましょう。
11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
「創造と福音」シリーズ  HAZAH誌上への連載のお知らせ
 HAZAH誌2014年2月号より、「創造と福音」という主題の元に、主の創造について、福音について、そして福音の手厳しい足かせになってしまっている「進化論」・・・実は「進化仮説」について、連載させて頂くことになった。

 
 進化思想・仮説・論は、キリストの福音と真っ向から対決する本質を持っているにもかかわらず、その本質が巧みに覆い隠されているようである。そして、被っている仮面に見事に欺かれて、「進化論を間違いであるという主張をするのは、創造を述べ伝えることに特化して宣教している人々に委ねておけば良い」と、福音宣教とは無関係な働きであると思い込んでいる方々も多い。また、もっと極端に間違っている方々は、「進化論を敵対視するのは福音宣教にとってマイナスである」と主張している。

 主の創造を語り、進化論の間違いを語る目的は、福音宣教である。そのことを改めて確認するために、「創造と福音」という主題を掲げて書かせて頂く。HAZAH誌は、どうやら格調高い、やや専門的なクリスチャンジャーナルであるようで、読み応えのある論文が掲載されていて魅力に溢れている。しかし、この話題に関しては、敢えて初歩的な所から書かせて頂こうと思っている。
15:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
秋の創造セミナーのDVD
201310月に長野県、白馬で行われた創造セミナー五演題のうち、下記の二演題についてDVDが作成されました。御希望の方は、ジェネシス・ジャパンに連絡してください。
 
* 脳死は人の死か?
一般に臓器移植は善と宣伝され、脳死判定は臓器移植をする目的で行われるのです。知識人の見解と臓器移植の実態を紹介し、実際の問題点を考えます。臓器移植は、人体の個々の臓器を部品と見なして交換する技術です。聖書からはどのように考えることができるでしょう。
 
* 科学は主の御手の中に
「創造科学」という学問分野は成立するのか? かつて自然科学は聖書に基づいて発展しましたが、近年の科学は聖書から離れ、放射性同位元素による「絶対年代・原子力の平和利用」などが推奨されています。私には、まるでエバの前でうそぶいたserpent(へび)の言い分のように聞こえるのです。万物の創造主は、最高の科学者で、すべての自然法則を定めることのできる、科学を超越した方です。無からの万物の創造・キリストの生誕・復活・昇天・救いなどはすべて「超科学」です。聖書信仰と自然科学を考えましょう。
            **************
    
上記以外の演題のうち、下記の二演題についてはオーディオをホームページにアップします。
 
* いのちは血の中に
   いのちの源である血液は、血管と心臓・肺の連携による生命維持のメカニズムです。また体に異常が生じると修復する機能があり、健康を維持できるすばらしいしくみです。
 
* iPS細胞
あらゆる臓器を作り出せると評判のiPS 細胞(人工多能性細胞)。医療の分野で大きな期待が寄せられ、まるで人類が生命を手中に収めたかのように報道されています。
22:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
迷っている人々へのメッセージ:「ロバさがし」
 グレイス・チャペルの若い濱本義実牧師の励ましのメッセージをご紹介する。主が用意して下さっている自分の人生の目的・希望が見えないために、自分の現在の立ち位置が解らないで道に迷っている人々が、目を開くきっかけになればと思います。自分の足が踏みしめている大地を確認するきっかけの一つになればと願って、紹介します。グレイス・チャペルのサイトを訪れて、メッセージを聴いて、楽しんで下さい。
 引用されている聖書箇所や情報が分かりにくいかも知れないので、下にご案内します。

1)王となった後、好ましくない行いが多くて人気の無いサウルが、若く美しい青年であった頃に、父に命じられて行方不明になったロバを探しに出かけた時の話。聖書を開ける人は、読んでみると良いでしょう(汽汽爛┘覽9、10章)

2)ヤコブの息子、ヨセフ物語・・・これは話が長いので聖書を余り知らない方は、読むのは大変かも知れませんので、メッセージで語られることに耳を傾けて下さい。


聖書以外の下記の実話、インターネットに出ている。非常に興味深い話です。

message_to _young_1.jpg3)ローザ・パークス(1955):アメリカの公民権運動の母と呼ばれるようになった人。黒人を真正面から差別をしていた頃のアメリカでの話。
公民権運動を創始しようとか、盛り上げようとしたのではないけれども、心の中に熱い思いを持っていた。










4)ルビク・エルネー(1974):
message_to _young_2.jpg

ルービックキューブを発明した人の話。言わば副産物のようにして発明につながった物語





5)ジョージ・クラム(1853)                                   

 ニューヨークのシェフ。ポテトチップスを生み出すまでの興味深いロバさがし。理不尽な客の要求に応えるために、怒りつつジャガイモを揚げ続けて、出来上がったポテトチップス。

結語:
ローマ人への手紙8章28節 
神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。
10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
主の創造を学ぶ小さな集まり

1)大阪支部勉強会・・・
新教材、ヘンリーモリス著「世界の始まり」で再出発

 大阪支部では、2011年7月から、月に1回、勉強会を開催しています。この二年余、CR誌を共に読み、学んできて、一応の区切りを付けることになりました。集まりにくい夜の時間ではありましたが、一人で読むには多少難解であったので、共に学ぶことで理解が深まったようで、豊かなひとときを頂きました。

 この10月から、新しい教材、ヘンリーモリス著「世界の始まり」を学ぶことになり、引き続き支部長の谷 清志先生(大阪みぎわチャペル牧師)が学びをリードしてくださいます。この本は、世界の始まりを学ぶのに初心者も充分理解出来るように書かれており、またかなり熟知しておられる人々も、改めて創世記の社会に思索を深めるために役に立つでしょう。一人で読み、一人で考えるよりも、信仰を同じくする人々と共に読み、学ぶことの楽しさ、実りを共有しませんか。
 
勉強会ご案内  学びたい方は歓迎します。
原則第三金曜日、夕方7時から8時半まで (10月18日(金))
大阪みぎわチャペル 大阪市生野区勝山南1−1−10 環状線桃谷駅、徒歩5分
http://osakamigiwa.blog19.fc2.com/
 

2)スカイプセミナー

 2012年2月、「初級」クラスと「中級・上級」クラスに分けて再開した「スカイプ・セミナー」は、様々な題材を取り上げて、共に学び、語り合い、信仰と知識を増し加えられてきました。

 参加者はスカイプ、およびパワーポイントを一応使いこなせることが必須です。事前にパワーポイントの資料と、詳細なレジュメを配布しています。各自のパソコン上で操作して、同じ画面を見ながら話を聞き、また語り合って共に研鑽を深めています。絶えず質問でも、意見でも、情報でも自由に出して共有し合うことが重要であり、そうすることによって有意義なセミナーになっています。
 この資料を用いて、参加者が宣教活動に自由にお使いになって結構です。ほとんどの資料は、著作権フリーのものを使用していますが、時々やむを得ず「私的な学びの場でのみ使用可能」という資料も入っています。その場合には、取り扱いに注意を促しています。

 通常の講演と同様に、講演者がパワーポイントを操作し、スカイプを通して参加者にお見せしながら話を進めることが出来るようになればと願っていますが、技術的な問題もあり実現していません。
 
日程は、原則第四金曜、午後8時〜9時半
予定  10月25日(金) 初級「種類にしたがって」
    11月22日(金) 中・上級「痕跡器官?」
    12月27日(金) 初級「アダムの創造」
    2014年1月24日(金) 中・上級 題目未定
 
 取り上げて欲しい題目などがあれば、自由に提案して頂いて結構です。可能であれば対応しています。

このセミナーはCRJのセミナーで、これまで新開宏典理事と安藤和子顧問が担当しています。
セミナー参加は、CRJ会員限定です。
参加希望者は、CRJ事務局( office@sozoron.org )に連絡してください。
12:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
秋の創造セミナーの講演抄録
日時 10月29日(火)〜31日(木) 
会場 ホテルグリーンプラザ白馬
参加申し込み 主催者 ジェネシス・ジャパン

tel 029-292-9621  fax 03-6862-8340
e-mail: info@genesisjapan.com

主テーマ 「創造主の知恵、人の知恵」 主講師 安藤 和子
サキソフォーンライブ/合唱指導 鈴木 貴則 


【講演者】

  • 宇佐神正海  人の創造
  • 宇佐神 実  すばらしい被造物
  • 山本哲也   創造された花と実の不思議 & 創造論あれこれ
  • 青木靖彦   目を高く上げて、見よ!
  • J.カフマン  創世記は福音の土台

 

              ******************

安藤 和子の講演タイトルと抄録


■講演 .リンの首、ゾウの鼻
長くしなやかで頑丈なキリンの首、強靱な心臓、すばらしいいのちが体全体に統率されています。ゾウの鼻はいのちを支える万能器官で、呼吸・手・鋭敏な嗅覚・ 触覚・武器・コミュニケーションなど多様な機能をもっています。創造主はそれぞれの生き物を特別に造られました。

■講演◆,い里舛老譴涼罎

いのちの源である血液は、血管と心臓・肺の連携による生命維持のメカニズムです。また体に異常が生じると修復する機能があり、健康を維持できるすばらしいしくみです。

■講演 脳死は人の死か?
一般に臓器移植は善と宣伝され、そのために脳死判定がなされています。知識人の見解と臓器移植の実態を紹介し、実際的な問題点を考えます。臓器移植は、人体の個々の臓器を部品と見なして交換する技術です。聖書からはどのように考える事ができるでしょうか。

■講演ぁ‖慎’什挧Α iPS 細胞
あらゆる臓器を作り出せると評判のiPS 細胞(人工多能性細胞)。医療の分野で大きな期待が寄せられ、まるで人類が生命を手中に収めたかのように報道されています。医学的、生物学的視点から、そして聖書の視点から創造主の業と人の業を考えます。

■講演ァ_奮悗麓腓慮羲蠅涼罎
「創造科学」という学問分野は成立するのか? かつて自然科学は聖書に基づいて発展しましたが、近年のそれは聖書から離れ、放射性同位元素による絶対年代・原子力の平和利用などが唱えられています。私には、まるでエバの前でうそぶいたserpent(へび)の言い分のように聞こえるのです。万物の創造主は、最高の科学者で、すべての自然法則を定めることのできる科学を超越した方です。創造・キリストの生誕・復活・昇天・救いなどはすべて「超科学」です。聖書信仰と自然科学を考えましょう。


09:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
仮庵の祭り:キリスト降誕祭礼拝(CD公開予告) 

 私たちグレイス・チャペルでは、9月22日(仮庵の祭りの日)にイエス様のご降誕を感謝し祝うクリスマス礼拝を捧げた。

 クリスマスは12月25日ではなかったの? と疑問を抱く方は大勢おられるかも知れない。イエス様が天から地上に降りて来て下さったお誕生日は12月25日と世界中で信じられ、クリスチャンもそれ以外の人々も、いつの頃からかこの日にクリスマスを御祝いしている。

 しかし、聖書が私たちに教えているイエス様のお誕生日は、12月25日ということはあり得ない。記念日であるから、わざわざ荒立てることは無いじゃないかと考える人々が多いだろう。だから、異教から乱入してきたこの日をイエス様の誕生日と定め、そして意識下であっても無意識下であっても異教の風習を数多く取り入れて祝う慣習が定着してしまった。

 しかし、大切な方の誕生日を好い加減に取り扱う人はいないだろう。クリスチャンにとって、救い主であるイエス・キリストがどれほど大切で慕わしい御方かは言うまでもない。その方の誕生日は、復活祭とペンテコステの御祝いと並べて大切な三大記念日なのである。

 グレイス・チャペルでは、イエス様が地上においでになった誕生日・クリスマスを仮庵の祭りの日に祝っている。今年の9月22日も御祝いの豊かなひとときを主は与えて下さった。

 聖書から仮庵の祭りの歴史とその意義を学び、賛美と祈りと喜びと感謝に包まれたクリスマス礼拝の次第がCDに収められたので、来週それをこのブログで紹介する。

16:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
クリエーション・リサーチの小さな集まり
1)スカイプセミナー

 スカイプというインターネット回線による通信手段を用いて、セミナーを開催したのは、相当昔のことである。日本中、いや世界各国どこにいても参加できるという特性が生かされて、大きな恵みを頂いた。何年か続いた後で、「忙しさ」という事情が切迫して中断せざるを得なかった。

 そして、昨年2月、再開する恵みを与えられた。今回は、一応、二クラスに分けて、一クラスは「初級」クラス、もう一クラスは「中級・上級」クラスとし、月に1回、交互に開催している。すなわち、各クラスは二ヶ月に1回ということである。

 初級クラスは、進化論について多少詳しく、進化論とは何かという入門から始まり、進化思想について、また進化論流布のために利用されたウマの話等を共に学んだ。その後、創世記一章一節から、ゆっくりと創造の御業を共に学んでいる。先月、6月には「創造第五日、いのちの創造」について、聖書に書かれている「いのち」とはどういうことかを、改めて学んでいる。

 中級・上級クラスは、創造論の再解釈に関する諸説を(一日一時代説、間隙説など)何回かに亘って共に学び、考えた。また、原子力発電とはなにか、また事故について、そして放射性同位元素は主の創造なさったものではないことを、科学的に確認し、信仰者として原発をどのように理解すべきかを共に考えた。
さらに、臓器移植について、歴史、現状、人々の理解、そして命について、信仰者として共に考えた。そして、今月7月26日(金)には、人は如何に見事に統御された体を与えられているかを学ぶ。・・・もとより生物学や医学の勉強ではないので、どこまでも私たちの生活に密着して、主の創造の御業を学ぶのである。

 こうして、一応初級と中級に分けたが、参加者は初級とか中級とか特別に分けておられないのが現状で、月に1回、どちらのセミナーにも熱心に参加される方々が殆どである。登録しておられる方々は10人くらいだろうか。スカイプの機能の問題もあり、余り大勢になると様々な問題が発生するので、今のところ、これが限界かな?と思っている。

 参加者は、スカイプ、およびパワーポイントを使いこなせることが必須である(と言っても難しい操作ではない)。通常の講演では、講演者がパワーポイントを操作して、聴衆にお見せして説明をするが、スカイプセミナーでは、事前に受け取ったファイルを各自のパソコン上で自分で操作して、同じ画面を見ながら話を聞き、また語り合う。顔を見ていないので、参加者は居眠りしていても一向にばれないし、その限りでは良いのであるが・・・共に分かち合うためには、絶えず質問でも、意見でも、情報でも出して共有し合うことが重要であり、そうすることによって有意義なセミナーになっている。

 こうして、一年半、主に守られて、学び、祈り、互いに信仰を高められている。現状は、セミナーを新開理事と安藤とで担当しているが、このようなセミナーを通して働き人が強められ、創造の御業の素晴らしさを、より積極的に宣教する人々が増えることを期待している。パワーポイントのファイルと、詳細なレジュメを宣教目的に自由に使用して頂けるように資料として提供している。

 日程は、原則第四金曜、午後8時〜9時半に設定している。
セミナー参加は、CRJ会員限定です。
参加希望者は、CRJ事務局(office@sozoron.org)に連絡してください。


2)大阪支部勉強会

 大阪支部では、2011年7月から、月に1回、勉強会を開催している。この二年間、CR誌を共に読んで、学んできた。
CR誌は一人で読むにはやはり難解で、共に学ぶのに良い教材であったようである。谷 清志大阪支部長が学びをリードしてくださっているが、少人数であるので、じっくり学べる良さがある。先週、7月19日からCR誌41号を学び始めた。40号に続けて、腎臓の機能が記載されているが、普通のクリスチャンには非常に難解で大変であったようである。しかし、どうやら重要なメッセージは各人汲み取ることが出来たのではないかと希望的観測をしている。

 8月、9月で、CR誌の学びは一応終了するので、今後どのようにするか話し合い中である。CR誌の輪読は、33号から始めたので、バックナンバーを学ぶのも一つの案であり、また別の教科書、例えばヘンリーモリス著「世界の始まり」などを学ぶのも、もう一つの案である。

勉強会ご案内 
 原則第三金曜日、夕方7時から8時半まで
 大阪みぎわチャペル 大阪市生野区勝山南1−1−10 環状線桃谷駅、徒歩5分
 安藤も原則参加して、共に学ばせて頂いている。スカイプセミナーと違って、時間と交通費を使って参加しなければならないという問題はあるが、顔を合わせて学ぶのは、また別の良さがある。教材を変更して新規スタートするので、大勢の方々が新しく参加されることを期待している。
参加希望者は、CRJ事務局(office@sozoron.org)に連絡してください。どういう学び会をしたいかという希望があれば、この点も事務局に連絡を入れて下さい。

22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
オープンキャンパス(Foundations Program )のご案内

明日(11月17日(土)午後、京都インタナショナルユニバーシティの Foundations Programを紹介するオープンキャンパスが行われます。こぞっておいで下さい。

fundation_proglam_j.JPG パンフレットをダウンロードできます
  (写真をクリック)

  ・
English Version
  ・
KIUのオフィシャルページ

















09:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
講演会を開いてみませんか
創造論に立ってクリスマスの御祝いをしませんか!
  
イエス・キリストの御降誕を祝うクリスマス礼拝は、新約聖書の御祝いで、旧約聖書は関係ないと思っておられませんか?

christmas_1.jpg


イエス・キリストは創造主であり、世の始まりからおられました。
そして、イエス様の御降誕、十字架と復活による永遠の贖いへの歩みは、創世記に始まり聖書全体に指し示されています。

クリスチャンがイエス様の御降誕を感謝し、御祝いするためにこの恵みをじっくり噛みしめて祝福を受けませんか? 
時間にゆとりがあれば、3コマのメッセージで、又、余裕がなければ2コマで、如何でしょうか?

1 イエス・キリスト降誕の意味を尋ねて:christmas_3.jpg
  創造主に反逆した人類の始祖

2 いのちの尊さ・意義を見失った人類

3 人類の永遠の救いのために






上記、クリスマス・メッセージ以外に、進化論、創造、その他様々なメッセージを用意しています。別紙を参考にして下さい。
礼拝やセミナーなど、日本全国どこへでも行かせて頂きます。お気軽にご連絡下さい。
原則的には必要経費(交通費と宿泊費)を負担して頂きますが、私は福音宣教に全てを捧げていますので謝礼のご心配は無用です。

進化論を破棄し、主の創造をしっかりと納得して、福音の土台を共に固めようではありませんか。

講演の依頼・お問合せはこちらまで。

PDFのアイコン講演タイトル(メッセージ)

13:21 | comments(0) | - | pookmark
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安藤和子 文 / 神谷直子 絵
800円(定価)

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